導入事例

The Tokyo Station Hotel

2012年秋、東京駅丸の内駅舎の保存・復元工事とともににリニューアルされて話題を呼んだ「東京ステーションホテル」。東京駅開業の翌年、1915年に開業して約100年、東京駅とともに大正時代からつづく伝統が息づく由緒あるホテルです。
当ホテルの一部照明に、LED電球ダイクロハロゲン形(100V)および、LED電球「Superline LED」(12V)が採用されました。

LED電球が採用されたのは、ホテルのメインエントランスおよび、1Fのロビーラウンジ、回廊などの共用スペース。高出力シングルコア光源の特性をいかんなく発揮できるグレアレスタイプのダウンライト器具に搭載されています。
これまで使用されてきたハロゲンランプと変わらない暖かみのある光が、訪れる皆さまをおもてなしするとともに、省エネにも貢献します。





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