導入事例

神戸 三宮フラワーロード

三宮のフラワーロードをLED照明でライトアップする「光のミュージアム」の整備が、国際会館前交差点から神戸市役所1号館前交差点までの約250mの区間で完了し、点灯が始まりました。
フラワーロードは、神戸の中心である三宮駅からまっすぐ海側にのびる広い通りで、その名のごとく、道沿いには花壇があり、四季折々の花が綺麗に植えられています。
このフラワーロード「光のミュージアム」の一部に、ウシオライティングのLED照明、「フルカラーLEDポールサイン灯」と「パワーLEDスポットライト」が採用されています。
道路の左右、歩道部分に25基のLEDポールサイン灯を設置、コンセプトである都心を貫く「シンボリックな光」の演出を実現しています。
また、歩道に立ち並ぶクスノキのには、幹から枝葉までを力強く照らすため、パワーLEDスポットライトが、1本に対して2台、合計で44台使用されています。

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