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植物工場での葉物野菜の栽培に適したLED照明
「植物育成用LEDバー照明ユニット」量産販売を開始

ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 山中茂樹)は、現在、植物工場でよく使われている蛍光灯と比べて、より、葉物野菜の栽培に適した「植物育成用LEDバー照明ユニット(以下、LEDバー照明)」を完成させ、3月15日から量産販売を開始したことを、お知らせします。

このLEDバー照明は、植物の光合成を促進させる、波長660 nm(ナノメートル)を高出力で発する赤色LED素子と、形態形成作用に効果のある波長450nmを発する青色LED素子をそれぞれ実装、パッケージングしたLEDを、それぞれ最適数量で基板上に最適配置し、バー形の照明ユニットとして仕上げました。
閉鎖型植物工場で、葉物野菜を安全、均質に、しかも安定生産する必要がある産業型農業に適した光源です。

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自在な調光、色調のコントロールで快適空間を創造する
LEDIU(レデュー)*1インテリジェントLED照明システム Lmiα(エルミア)シリーズ
の販売を開始

ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 山中茂樹)は、必要な場所に、必要なだけ、必要な光を提供する、「光のJust in Time」提案をベースに、自在な調光、色調のコントロールで快適空間を創造する「LEDIU(レデュー) インテリジェントLED照明システム Lmiα(エルミア):以下Lmiα」を、3月15日(火)から販売開始することを、お知らせします。

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タッチパネルを採用しリニューアル
使いやすさと高精度監視を両立 業界最速・最小・最軽量*1
金型監視装置 PLUS-E(PE-500)の販売を開始

ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 山中茂樹)は、プラスチック射出成形機、ダイカスト成形機用の金型監視装置である「PLUS-E(プラスイー)」について、現行品のPE-400に加え、新型PE-500を2月15日(火)から販売開始しましたので、お知らせします。
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JFW-インターナショナル・ファッション・フェア
西播地域地場産業振興センター ブースにおいて
ブースの全照明をLED化

ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 山中茂樹)は、JFWインターナショナル・ファッション・フェア(JFW-IFF)に出展した、財団法人 西播地域地場産業振興センター ブースの全照明をLED化、省エネ、環境負荷低減に貢献するとともに、展示物にダメージを与えない照明で協賛したことを、お知らせします。
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「御堂筋イルミネーション」に、 LEDカラー演出用照明機器のレンタル寄付で協力

ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 山中茂樹)は、大阪市内で12月から行われている、「御堂筋イルミネーション」(大阪府などが主催)に、LEDカラー演出用照明機器のレンタル寄付で協力していますことを、お知らせします。
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シャンデリア・装飾用白熱電球代替
LEDIU LEDフィラメント電球「Let」
自由な明るさ調節が可能な「調光タイプ」の販売を開始

ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 山中茂樹)は、発する光の質や色だけでなく、ランプ形状までも従来型白熱電球に近づけた、省エネ、環境負荷低減に貢献する電球型LEDランプ 「LEDIU(レデュー) LEDフィラメント電球 Let(レット)」(以下Let)の「調光タイプ」*1を完成させ、2011年1月4日から販売を開始することを、お知らせします。
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ハロゲンランプ代替LED電球
「LEDIU LED電球 ダイクロハロゲン形 JDRφ50タイプ」の販売を開始

ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 山中茂樹)は、一般照明、商業施設・店舗照明などで多く使用されているハロゲンランプの代替光源として、明るさ、発する光の質や色だけでなく、ランプのサイズまでも既存のハロゲンランプに近づけたうえ、省エネ、環境負荷低減にも貢献する「LEDIU LED電球 ダイクロハロゲン形 JDRφ50タイプ(以下、LEDIU LED電球)」を完成させ、12月24日(金)から販売を開始しますので、お知らせします。
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世界初*1穀類などの栽培に適した多光量型LED 照明ユニットを開発
千葉大学 研究施設にて運用開始

ウシオライティング株式会社(東京都中央区 / 代表取締役社長山中茂樹、以下ウシオライティング)と、昭和電工 株式会社(東京都港区 / 代表取締役社長高橋恭平、以下昭和電工)は、国立大学法人千葉大学(以下千葉大 学)と共同で、世界で初めて稲作などに適した多光量型LED 照明ユニットを開発、このたび千葉大学にて運用が開 始されましたことを、お知らせします。

この多光量型LED 照明ユニットは、昭和電工の独自技術による、植物の光合成を促進させる波長660 nm(ナノメー トル)を高出力で発する赤色LED 素子ならびに、形態形成作用に効果のある青色LED 素子に、ウシオライティング がLED 照明の開発・製品化プロセスで培ってきた、独自の「LED 放熱技術」、「LED 素子の実装技術」、「光学設計技 術」を的確に組み合わせたもので、高出力かつ優れた放熱性を特長としています。

この LED 照明ユニットを、千葉大学大学院園芸学研究科後藤 英司 教授の研究施設に導入、同教授による指 導のもと、穀類などの栽培用として最適化させました。
千葉大学では、このLED 照明ユニットを使用して、葉物野菜だけでなく、多光量を必要とするトマトなどの果菜類、稲 などの穀類を人工光で栽培する実験に着手しています。
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