1. 2020年6月 (2)年
  2. 2020年5月 (1)年
  3. 2020年4月 (2)年
  4. 2020年3月 (4)年
  5. 2020年2月 (1)年
  6. 2020年1月 (1)年
  7. 2019年11月 (1)年
  8. 2019年10月 (4)年
  9. 2019年8月 (2)年
  10. 2019年7月 (1)年
  11. 2019年6月 (2)年
  12. 2019年5月 (2)年
  13. 2019年4月 (2)年
  14. 2019年3月 (2)年
  15. 2019年2月 (1)年
  16. 2019年1月 (2)年
  17. 2018年12月 (1)年
  18. 2018年11月 (1)年
  19. 2018年10月 (3)年
  20. 2018年8月 (3)年
  21. 2018年7月 (4)年
  22. 2018年5月 (2)年
  23. 2018年4月 (1)年
  24. 2018年3月 (3)年
  25. 2018年2月 (4)年
  26. 2017年11月 (1)年
  27. 2017年10月 (6)年
  28. 2017年8月 (1)年
  29. 2017年6月 (4)年
  30. 2017年5月 (4)年
  31. 2017年4月 (2)年
  32. 2017年3月 (4)年
  33. 2017年2月 (1)年
  34. 2016年12月 (1)年
  35. 2016年11月 (1)年
  36. 2016年10月 (1)年
  37. 2016年8月 (4)年
  38. 2016年6月 (1)年
  39. 2016年4月 (1)年
  40. 2016年3月 (4)年
  41. 2015年11月 (2)年
  42. 2015年10月 (1)年
  43. 2015年9月 (2)年
  44. 2015年8月 (4)年
  45. 2015年6月 (1)年
  46. 2015年5月 (1)年
  47. 2015年4月 (3)年
  48. 2015年3月 (1)年
  49. 2015年2月 (2)年
  50. 2015年1月 (1)年
  51. 2014年11月 (1)年
  52. 2014年10月 (2)年
  53. 2014年9月 (2)年
  54. 2014年8月 (2)年
  55. 2014年7月 (2)年
  56. 2014年5月 (1)年
  57. 2014年4月 (1)年
  58. 2013年12月 (2)年
  59. 2013年11月 (1)年
  60. 2013年10月 (2)年
  61. 2013年9月 (1)年
  62. 2013年8月 (1)年
  63. 2013年7月 (1)年
  64. 2013年6月 (1)年
  65. 2013年3月 (2)年
  66. 2013年2月 (3)年
  67. 2013年1月 (1)年
  68. 2012年12月 (2)年
  69. 2012年11月 (1)年
  70. 2012年10月 (3)年
  71. 2012年7月 (1)年
  72. 2012年6月 (1)年
  73. 2012年5月 (1)年
  74. 2012年4月 (1)年
  75. 2012年2月 (2)年
  76. 2012年1月 (1)年
  77. 2011年12月 (2)年
  78. 2011年11月 (1)年
  79. 2011年10月 (1)年
  80. 2011年9月 (1)年
  81. 2011年8月 (1)年
  82. 2011年3月 (3)年
  83. 2011年2月 (2)年
  84. 2010年12月 (3)年
  85. 2010年11月 (1)年
  86. 2010年10月 (1)年
  87. 2010年9月 (1)年
  88. 2010年8月 (1)年
  89. 2010年7月 (1)年
  90. 2010年5月 (3)年
  91. 2010年3月 (2)年
  92. 2010年2月 (1)年
  93. 2010年1月 (1)年
  94. 2009年12月 (3)年
  95. 2009年11月 (2)年
  96. 2009年7月 (1)年
  97. 2009年6月 (1)年
  98. 2009年5月 (1)年
  99. 2009年3月 (2)年
  100. 2009年2月 (1)年
  101. 2008年12月 (2)年
  102. 2008年11月 (1)年
  103. 2008年9月 (2)年
  104. 2008年8月 (1)年
  105. 2008年4月 (1)年
  106. 2008年3月 (1)年
  107. 2008年1月 (1)年
  108. 2007年12月 (2)年
  109. 2007年8月 (1)年
  110. 2007年7月 (5)年
  111. 2007年6月 (1)年
  112. 2007年5月 (1)年
  113. 2006年7月 (1)年
  114. 2006年6月 (5)年
  115. 2006年5月 (3)年
  116. 2006年2月 (1)年
  117. 2005年6月 (1)年
  118. 2005年1月 (1)年
  119. 2004年10月 (1)年
  120. 2004年7月 (1)年
  121. 2004年6月 (1)年
  122. 2004年5月 (1)年
  123. 2004年4月 (1)年
  124. 2004年3月 (4)年
  125. 2003年5月 (1)年
  126. 2003年2月 (3)年
  127. 2003年1月 (2)年
  128. 2002年8月 (2)年
  129. 2002年5月 (1)年
  130. 2002年1月 (2)年
  131. 2001年8月 (2)年
  132. 2001年7月 (1)年
  133. 2001年3月 (1)年
  134. 2000年12月 (1)年
  135. 2020 (11)年年
  136. 2019 (19)年年
  137. 2018 (22)年年
  138. 2017 (23)年年
  139. 2016 (13)年年
  140. 2015 (18)年年
  141. 2014 (11)年年
  142. 2013 (15)年年
  143. 2012 (13)年年
  144. 2011 (11)年年
  145. 2010 (15)年年
  146. 2009 (11)年年
  147. 2008 (9)年年
  148. 2007 (10)年年
  149. 2006 (10)年年
  150. 2005 (2)年年
  151. 2004 (9)年年
  152. 2003 (6)年年
  153. 2002 (5)年年
  154. 2001 (4)年年
  155. 2000 (1)年年

ニュース

京都駅ビル「大階段LEDイルミネーション」において、LED照明が採用されました

ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 吉川 隆雅)は、JR京都駅ビル(京都市下京区)の開業15周年を記念して11月17日に運用を開始した、京都駅ビル大階段「グラフィカル・イルミネーション」において、当社のLED照明が採用されましたことを、お知らせします。

現在の京都駅ビルは、「京都は歴史への門である」という設計主旨のもと、1997年に開業しました。 そして開業15周年にあたる今年、これを記念して、京都駅ビルの「顔」ともいえる大階段にLEDを設置、「グラフィカル・イルミネーション」をスタートさせました。

採用されたのは、125段ある大階段の蹴込み部(階段の踏み板と踏み板との間の立ちあがり部分)に配された特注の14,750個のフルカラーLEDで、帯状に設置したLEDそれぞれを調光、調色コントロールすることで、京都の季節、風景、催事などをイルミネーションで表現します。

新たな魅力が加わった京都駅ビル、今後は京都の新名所として、にぎわうことになります。
なお、イルミネーションは期間限定ではなく、通年で運用されます(大階段でのイベント開催時は停止)。

演出イメージについて

大階段全面を使い、京都の四季折々を彩色や花々などの図柄で、京都3大祭や寺社仏閣は陰影の変化によりグラフィカルに、また、伝統文化は様式や文様の美しさで表現します。 さらに、クリスマスやハロウィンといった季節ごとの催事ではエンタテインメント性を高めた演出、ほかにもキャンペーンやファッションショーなどではイベントを盛りあげる演出を行います。








採用された特注フルカラーLEDについて

「色にこだわる」というコンセプトに基づき設計、再現したい色を発する特定波長のLEDチップを独自に選択、組み合わせることで、オリジナルLEDとして開発しました。色あわせにこだわり、オリジナリティを高めることで、ユーザのニーズにベストマッチさせることができます。
本製品は、このLEDを数珠状に連ねたラインタイプのLEDモジュールで、その高いフレキシブル性を活かし、平面だけではなく、立体の造作にも組み込むことができるので、設置環境に合わせた自由な演出を可能にします。また、1灯体ごとにアドレスをもち、単なカラー演出はもちろん、複雑な光の動きや映像演出にも対応します。
なお、本案件では、階段に設置するということで、安全性や、昼間の美観を損なわないよう、「ひっかからない」、「薄い」といったことにも十分に配慮した器具に仕立てています。
さらに、今回の演出は、プログラムを長距離伝送させるため、低い電流値で明るさを確保する必要があったことから、LEDチップを高密度実装する技術を駆使し、多くのLEDを光らせる新たな発想も「カタチ」にしています。


LEDを配した器具 器具を配置した階段 昼間の大階段


お問い合わせ

リリースに関するお問い合わせ

ウシオライティング株式会社 広報部 甲斐
〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-9-1
Phone:03-3552-8261 / Fax:03-3552-8263
E-mail:m-kai@ushiolighting.co.jp
http://www.ushiolighting.co.jp

製品に関するお問い合わせ

ウシオライティング株式会社
光源事業部 光源デバイス-BU 照明ソリューション推進室
Phone:03-3552-8267 / Fax:03-3552-8268

関連情報

カテゴリー: ニュースニュースリリース出展・イベント

ページトップ