1. 2019年10月 (4)年
  2. 2019年8月 (2)年
  3. 2019年7月 (1)年
  4. 2019年6月 (2)年
  5. 2019年5月 (2)年
  6. 2019年4月 (2)年
  7. 2019年3月 (2)年
  8. 2019年2月 (1)年
  9. 2019年1月 (2)年
  10. 2018年12月 (1)年
  11. 2018年11月 (1)年
  12. 2018年10月 (3)年
  13. 2018年8月 (3)年
  14. 2018年7月 (4)年
  15. 2018年5月 (2)年
  16. 2018年4月 (1)年
  17. 2018年3月 (3)年
  18. 2018年2月 (4)年
  19. 2017年11月 (1)年
  20. 2017年10月 (6)年
  21. 2017年8月 (1)年
  22. 2017年6月 (4)年
  23. 2017年5月 (4)年
  24. 2017年4月 (2)年
  25. 2017年3月 (4)年
  26. 2017年2月 (1)年
  27. 2016年12月 (1)年
  28. 2016年11月 (1)年
  29. 2016年10月 (1)年
  30. 2016年8月 (4)年
  31. 2016年6月 (1)年
  32. 2016年4月 (1)年
  33. 2016年3月 (4)年
  34. 2015年11月 (2)年
  35. 2015年10月 (1)年
  36. 2015年9月 (2)年
  37. 2015年8月 (4)年
  38. 2015年6月 (1)年
  39. 2015年5月 (1)年
  40. 2015年4月 (3)年
  41. 2015年3月 (1)年
  42. 2015年2月 (2)年
  43. 2015年1月 (1)年
  44. 2014年11月 (1)年
  45. 2014年10月 (2)年
  46. 2014年9月 (2)年
  47. 2014年8月 (2)年
  48. 2014年7月 (2)年
  49. 2014年5月 (1)年
  50. 2014年4月 (1)年
  51. 2013年12月 (2)年
  52. 2013年11月 (1)年
  53. 2013年10月 (2)年
  54. 2013年9月 (1)年
  55. 2013年8月 (1)年
  56. 2013年7月 (1)年
  57. 2013年6月 (1)年
  58. 2013年3月 (2)年
  59. 2013年2月 (3)年
  60. 2013年1月 (1)年
  61. 2012年12月 (2)年
  62. 2012年11月 (1)年
  63. 2012年10月 (3)年
  64. 2012年7月 (1)年
  65. 2012年6月 (1)年
  66. 2012年5月 (1)年
  67. 2012年4月 (1)年
  68. 2012年2月 (2)年
  69. 2012年1月 (1)年
  70. 2011年12月 (2)年
  71. 2011年11月 (1)年
  72. 2011年10月 (1)年
  73. 2011年9月 (1)年
  74. 2011年8月 (1)年
  75. 2011年3月 (3)年
  76. 2011年2月 (2)年
  77. 2010年12月 (3)年
  78. 2010年11月 (1)年
  79. 2010年10月 (1)年
  80. 2010年9月 (1)年
  81. 2010年8月 (1)年
  82. 2010年7月 (1)年
  83. 2010年5月 (3)年
  84. 2010年3月 (2)年
  85. 2010年2月 (1)年
  86. 2010年1月 (1)年
  87. 2009年12月 (3)年
  88. 2009年11月 (2)年
  89. 2009年7月 (1)年
  90. 2009年6月 (1)年
  91. 2009年5月 (1)年
  92. 2009年3月 (2)年
  93. 2009年2月 (1)年
  94. 2008年12月 (2)年
  95. 2008年11月 (1)年
  96. 2008年9月 (2)年
  97. 2008年8月 (1)年
  98. 2008年4月 (1)年
  99. 2008年3月 (1)年
  100. 2008年1月 (1)年
  101. 2007年12月 (2)年
  102. 2007年8月 (1)年
  103. 2007年7月 (5)年
  104. 2007年6月 (1)年
  105. 2007年5月 (1)年
  106. 2006年7月 (1)年
  107. 2006年6月 (5)年
  108. 2006年5月 (3)年
  109. 2006年2月 (1)年
  110. 2005年6月 (1)年
  111. 2005年1月 (1)年
  112. 2004年10月 (1)年
  113. 2004年7月 (1)年
  114. 2004年6月 (1)年
  115. 2004年5月 (1)年
  116. 2004年4月 (1)年
  117. 2004年3月 (4)年
  118. 2003年5月 (1)年
  119. 2003年2月 (3)年
  120. 2003年1月 (2)年
  121. 2002年8月 (2)年
  122. 2002年5月 (1)年
  123. 2002年1月 (2)年
  124. 2001年8月 (2)年
  125. 2001年7月 (1)年
  126. 2001年3月 (1)年
  127. 2000年12月 (1)年
  128. 2019 (18)年年
  129. 2018 (22)年年
  130. 2017 (23)年年
  131. 2016 (13)年年
  132. 2015 (18)年年
  133. 2014 (11)年年
  134. 2013 (15)年年
  135. 2012 (13)年年
  136. 2011 (11)年年
  137. 2010 (15)年年
  138. 2009 (11)年年
  139. 2008 (9)年年
  140. 2007 (10)年年
  141. 2006 (10)年年
  142. 2005 (2)年年
  143. 2004 (9)年年
  144. 2003 (6)年年
  145. 2002 (5)年年
  146. 2001 (4)年年
  147. 2000 (1)年年

ニュース

ウシオライティングによる、マックスレイの株式取得(子会社化)について

ウシオライティング株式会社(本社:東京都 代表取締役社長:吉川 隆雅 以下ウシオライティング)は、2015年3月20日付けで、マックスレイ株式会社(本社:大阪市 代表取締役社長:山本 博之 以下マックスレイ)の株式取得に関する契約を締結しましたので、お知らせします。
かかる契約にもとづき、ウシオライティングは、4月27日、マックスレイによる発行済株式の100%を取得する予定です。




ウシオライティングは、1963年の創業以来、一般照明、店舗・商業施設照明および、特殊照明用に、各種ハロゲンランプ・LED光源を提供してきました。
近年では、公共・商業施設などに、最新のLED機器(ハード)と照明制御(ソフト)を融合させた新しい照明アプリケーションを提案し、日本のみならず、中国や韓国をはじめとするアジア圏にも事業を展開しています。

一方マックスレイは、1957年の創業以来、商業施設用に特化した、付加価値の高い照明器具のデザイン、開発および、照明計画の提案力を強みとしています。
この強みにより、全国にある商業施設内の物販店、レストランやホテルなど、高いデザイン性が要求される現場で製品が採用されています。
また最近では、アジアを中心とした海外にも販路を広げつつあります。


近年の照明市場はLED化が加速するなか、LEDランプ・光源のみを販売するのではなく、LEDと器具を一体化させた事業展開が必須であり、ウシオライティングにおいても、照明器具メーカとしてのデザイン力、開発力強化を進めてきました。
また、親会社であるウシオ電機株式会社は、従来からM&Aによる事業拡大を推進するなか、今回の株式取得は、マックスレイとのシナジー効果によって、ウシオライティングの、特に、LEDによる付加価値の高い照明事業を、さらに拡大させることを目的としています。

なお、この契約締結にともない、4月27日に、椿 隆二郎(現 ウシオライティング取締役 専務執行役員)がマックスレイの代表取締役社長に就任する予定です。

関連情報

カテゴリー: ニュースニュースリリース重要なお知らせ

ページトップ