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ニュース

日本科学未来館にプロジェクターが採用されました

RGBピュアレーザープロジェクターで臨場感あふれるダイナミックな大型ドーム映像を展開

ウシオエンターテインメントホールディングス株式会社(東京都中央区/代表取締役:牛尾 志朗)の子会社であるウシオライティング株式会社(東京都中央区 / 代表取締役社長:中森克己、以下「ウシオライティング」)は、Christie(クリスティ)ブランドのRGBピュアレーザー4Kプロジェクターが、機材とシステムをリニューアルし、6月3日に再開した日本科学未来館(東京都江東区、館長:毛利 衛、運営:国立研究開発法人科学技術振興機構)「ドームシアターガイア」に採用されたことを、お知らせします。

▲ 日本科学未来館の外観

「ドームシアターガイア」では、全天周・超高精細立体視映像(3D)と、プラネタリウム作品の放映をつうじて、ダイナミックな宇宙の魅力を来場者に感じとってもらっています。
空気感や気配までも感じられるようなリアリティを追求した立体視映像は、目の前に迫ってくるような圧巻のクオリティで、来場者に息をのませます。また、約1,000万個の恒星を投影するプラネタリウム作品は、まるで宇宙空間に浮いているような気分が味わえる、リアルで繊細な星空を再現します。

同リニューアルに際しては、コニカミノルタプラネタリウム株式会社(東京都豊島区 / 代表取締役社長:古瀬 弘康)がシステム一式を納品、施工し、ウシオは、同シアターが追い求めるクオリティの立体視映像を投影するのに必要な、4K解像度による高精細な映像と3D体験を提供する、ChristieブランドのRGBピュアレーザープロジェクター「MIRAGE(ミラージュ) 4K40-RGB」を2台、納入しました。
MIRAGE 4K40-RGBは、搭載したレーザー光源と忠実な画像を再現させる技術の組み合わせにより、映像、画質、画像処理の高みを目指した、オールインワンタイプの40,000ルーメンプロジェクターです。

▲ 立体映像の一例

本リニューアルについて、日本科学未来館から、『プラネタリウム映像はとてもデリケートなので、星の絵が立体視映像に負けず、干渉もされないことがポイントだったが、まったく気にならない。また、懸案事項であった3D投影時の、右目と左目での色味の差によるストレスから解放され、自然な「見え」が実現できた。かつ、明るさ、発色も向上しているので、これからは圧倒的なビジュアルを大規模スクリーンで再現できる。使用台数も2台に削減できたので、時間やコストの削減、スペースの有効活用も可能だ。今後、コンテンツ更新時には、このインフラが活かせるものを準備したい。』(事業部・村石 拡保 様)とのコメントが寄せられました。


MIRAGE 4K40-RGBの主な特長

① オールインワンタイプ、コンパクトデザイン
外部冷却装置、レーザーラック、パーツなどを130kgのボディにオールインワン。
既存の高輝度RGBピュアレーザープロジェクターでは最小かつ最軽量
(当社調べ)。

➁ 全方向使用
あらゆる方向で使用でき、限りなくフレキシブルな設置が可能。

③ 忠実な画像を再現(Christie TruLifeエレクトロニクス)
ネイティブ4K(4096 x 2160)解像度、120Hz(4K)、240~480Hz(2K)の高フレームレートをサポートし、優れた画像忠実度を実現。

④ 高コントラスト
5,000:1のオン/オフコントラストによる、高いディテール表現力。

⑤ 広い色域
Rec. 2020カラースペースの95%以上を生成、豊かで鮮明な迫真のビジュアルを実現。

⑥ ユーザーを強力に支援するソフトウェア(Christie Twist)
ワーピングおよびマルチプロジェクターブレンディング内蔵。


案件情報

施主:日本科学未来館(国立研究開発法人科学技術振興機構)
プライムコントラクター:コニカミノルタプラネタリウム株式会社
プロジェクター納入:ウシオライティング株式会社

>>導入事例詳細ページへ



お問い合わせ

リリースに関するお問い合わせ

ウシオライティング株式会社 広報部 甲斐
〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-9-1
Phone:03-3552-8261 / Fax:03-3552-8263
E-mail:m-kai@ushiolighting.co.jp
http://www.ushiolighting.co.jp

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ウシオライティング株式会社 エンタテインメント事業部 クリスティ営業部
Phone:03-6316-2261 / Fax:03-3552-8266


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